マップ紹介(v1.0)

マップ紹介(v1.0) … 湧き水、自動化実績

マップ紹介(v0.7)ジップライン・管路立体土地

マップ紹介(v0.6) … ワンダー、制水弁、MOD

マップ紹介(v0.5)汚染汚水期(悪潮)灌漑仕様変更

マップ紹介(v0.4) … 地区範囲撤廃、地区の中継点

おすすめマップ

新要素(難易度への影響)
  残置物  … 解体すると科学ポイント獲得 (↓)
 地熱地帯  … 地熱エンジンを建設可能 (↓)
  湧き水  … 水深0.8以上に湧かない水源 (↑↑)
  帯水層  … 帯水層ドリルで水を出せる (↓)
汚水ドレーン … 汚水期に汚染水が出る (↑)
不安定なコア … 時限爆弾 (↑)

マップサイズ




おすすめ
初心者経験者
平原256x2564.52
256x256711
128x1282.51
クレーター192x1923.522
サウザンド
・アイランド
256x256273
台地256x2567.753
山脈256x15043
崖の側面100x502.53
渓谷128x12824
空洞192x1923.53
蛇行128x1285.52
螺旋山256x256334
あふれた水256x150884
オアシス256x256193
ジオラマ50x5034
ビーバローマ192x19210.55
圧力256x2565.25185

平原 256x256

一言紹介 全体を見よう

マップ紹介

水と汚水の湧出量が半減したこと以外、アップデート7と同じです。

貯水と汚水期対策がやや気付きにくいので、初心者にはおすすめしませんし、新要素がないので、経験者にもおすすめしません。

平原実例(v1.0) アイアンティース [実例画像]

平原実例(v0.6) フォークテイル [実例画像]

湖 256x256

一言紹介 貯水以外は簡単

マップ紹介

マップ西の水源が湧き水になり、川の流れが少し変わりましたが、マップの特徴自体は以前と同じです。低難易度なら簡単で、高難易度では貯水がやや難しいです。

このマップも新要素が乏しいので、経験者がプレイし直しても新鮮味がありません。

湖実例(v0.7) アイアンティース [実例画像]

滝 128x128

一言紹介 初心者におすすめ

マップ紹介

マップが刷新されました。新要素は汚水ドレーンくらいですが、新マップとして楽しめると思います。

汚水期対策は分かりやすいのですが、貯水が難しくなりました。そのため、難易度イージーは以前と同程度に簡単ですが、難易度ハードは以前よりもやや難しいです。

滝実例(v1.0) フォークテイル [実例画像]

滝実例(v0.6) アイアンティース [実例画像]

クレーター 192x192

一言紹介 貯水場所がポイント

マップ紹介

マップ北西の水源が湧き水に替わり、マップ中央に汚水ドレーンが追加されました。

ポイントは、貯水場所と汚水ドレーンの汚水期対策です。北西のクレーターを貯水湖にする都市計画が使えなくなり、攻略の幅が狭まったように感じます。

クレーター実例(v0.7) アイアンティース [実例画像]

サウザンド・アイランド 256x256

一言紹介 治水センスを問われるマップ

マップ紹介

残置物が少し加わり、地熱地帯が3つ加わりましたが、マップの特徴や攻略が変わるほどの影響はありません。

水や汚水が広範囲に流れていますので、堤防で流れを変えて、緑地を増やすのがポイントです。自動化を利用して、高度な治水も可能です。攻略に自由度があるので、センスを問われます。

サウザンド・アイランド実例(v0.7) フォークテイル [実例画像]

台地 256x256

一言紹介 フォークテイルと相性が良い

マップ紹介

台地の上に地区があるマップです。この台地がフォークテイルと相性が良く、大容量の重力バッテリーで風車が使いやすくなり、ジップラインが活躍します。貯水と汚水期対策には工夫が必要です。

このマップにも新要素がありませんので、経験者は再攻略する必要はありません。

台地実例(v0.7) フォークテイル [実例画像]

山脈 256x150

一言紹介 利用しやすい地下遺跡

マップ紹介

地形はアップデート7と同じですが、トゲ、地熱地帯、残置物が追加されました。この中では残置物の影響が大きく、中盤の研究が効率的に進みます。

マップ中央に地下遺跡があり、初期地区からも利用しやすいので、金属ブロックを多く使う実績を狙うのに良いマップです。

山脈実例(v0.6) アイアンティース

崖の側面 100x50

一言紹介 多層農場も可能

マップ紹介

高台の窪地に残置物が1つ追加されただけで、アップデート7とほぼ同じです。経験者は再攻略する必要はありません。

遺跡が少ないので、地下遺跡の開発をあらかじめ想定しておくと良いです。やり込む方は、高台の窪地に水を貯めて、その地下に多層農場を作ることもできます。

崖の側面実例(v0.6) フォークテイル [実例画像]

渓谷 128x128

一言紹介 貯水と汚水期対策の両立が難しい

マップ紹介

貯水と汚水期対策の両立が難しいマップなのですが、地区の正面に汚水ドレーンができ、さらに難しくなりました。中級者以上になってから挑戦しましょう。

地熱地帯も加わりましたが、位置的に利用しないでしょう。経験者は再攻略する必要はありません。

渓谷実例(v0.7) フォークテイル [実例画像]

渓谷実例(v0.6) アイアンティース [実例画像]

空洞 192x192

一言紹介 巨大なダム湖も可能

マップ紹介

水源が地下にあり、川や汚水川が複雑な経路で流れています。まずはレイヤーを何度も上下させ、マップの構造を理解しましょう。構造さえ理解できれば、クリアまでなら簡単です。

正式版で追加された自動化を利用すれば、巨大なダム湖の運用も現実的になりました。マップはアップデート7と同じですが、もう一度プレイする価値はあります。

空洞実例(v0.7) フォークテイル [実例画像]

蛇行 128x128

一言紹介 厄介な位置の汚水源と汚水ドレーン

マップ紹介

元々初心者向きのマップだったのですが、厄介な位置に汚水ドレーンができて、以前よりも難しくなりました。残置物が追加されたので、中級者にはむしろ少し楽になりました。

ある程度ゲームに慣れてからの方が楽しめると思います。経験者は再度攻略する必要はありません。

蛇行実例(v0.6) フォークテイル [実例画像]

螺旋山 256x256

一言紹介 終始工事が大変

マップ紹介

地区の近くに大量のトゲができ、川の下流が二股に分かれました。サイクル1がかなり大変です。貯水工事と汚水工事も大規模なので、中盤も大変です。小規模の遺跡が分散しているので、終盤の金属回収にも時間がかかります。

マップ北東の水源が湧き水に替わり、マップ西に湧き水が追加され、地形の細部にも多少の変更があるのですが、攻略方法はアップデート7と同じなので、経験者は再攻略する必要はありません。

螺旋山実例(v0.6) フォークテイル [実例画像]

あふれた水 256x150

一言紹介 新要素を存分に味わえる

マップ紹介

湧き水と地熱地帯と残置物と不安定なコアがそれぞれ大量にあるマップです。時間経過で地形や流れが変化する目まぐるしさもあります。Timberborn 1.0の新要素を味わうのに最適なマップです。

序盤は地熱地帯と残置物のおかげでプレイしやすいのですが、貯水方法と汚水期対策がやや大変で、全体計画と手順が重要になります。中級者以上におすすめです。

あふれた水実例(v1.0) アイアンティース [実例画像]

オアシス 256x256

一言紹介 帯水層ドリルを楽しもう

マップ紹介

開始時は湧き水が1つあるだけですが、時間経過で方々から汚水が湧き出るようになり、帯水層ドリルで水も出せるようになります。段階的に水も汚水も増えていくのが面白いマップです。

新要素だけでも覚えなければならないことが多いので、初心者にはおすすめしませんが、Timberbornに慣れた方なら楽しめるマップです。

オアシス実例(v1.0) アイアンティース [実例画像]

ジオラマ 50x50

一言紹介 おすすめしない

マップ紹介

マップはアップデート7と同じです。農業や林業に利用できる土地が限られ、遺跡も少ないです。

初心者には難易度がやや高く、経験者には新鮮味がないので、おすすめしません。マップが狭いので、実績クリアにも向いていません。

ジオラマ実例(v0.7) フォークテイル [実例画像]

ビーバローマ 192x192

一言紹介 最高難度の汚水期対策

マップ紹介

以前と同様、高難易度マップです。全マップで汚水期対策が最も難しく、平地も少ないです。地熱地帯が3つ追加されたので、工業は少し楽になりました。

全体的な特徴は以前と同じで、新鮮味も少ないので、経験者は再度攻略する必要はありません。

ビーバローマ実例(v0.6) フォークテイル [実例画像]

圧力 256x256

一言紹介 最高難度の治水計画

マップ紹介

地下水路が広範囲に広がり、それが地上に噴き出しています。汚水の穴を塞いでも別の穴から噴き出しますし、不安定なコアの爆発で水の流れも変化します。

水路の把握と治水計画が重要になるため、序盤に完成形をイメージできる上級者でないと難しいと思います。

圧力実例(v1.0) フォークテイル [実例画像]

その他の攻略情報